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2005年10月31日 |
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J1第29節 磐田-広島@ヤマハスタジアム

ピッチとの距離が近く、臨場感は最高。
ヤマハスタジアムは素晴らしいスタジアムだ。
目の前で真剣勝負が繰り広げられれば自然とテンションが上がる。
さらに広島、関東、関西の3方面からバスツアーで大勢のサポーターが加勢。
程よく狭いアウェイゴール裏のボルテージは最高潮に達した。
「気持ちでは負けられない」
それは選手だけじゃなく我われサポーターも同じ。
冷たい雨のせいか、いつもより余分にテンションが上がる。
ヤマハ特有の聳え立つスタンドに俺たちの声が鳴り響く。
選手も激しい闘志を見せてくれた。
前半こそカレン+太田・村井のサイドを使った鋭い攻撃にヒヤリとする場面もあったが、
ことごとく相手のシュートをブロックしたジニーニョ・小村の鉄壁コンビに、
スタメン抜擢の期待に見事に応えた西河を加えた3バックが気迫で防ぐ。
そして若き守護神アキヒロも獅子奮迅の大活躍。
攻撃陣も素晴らしかった。
「重戦車」という表現がふさわしいベットの突破、カズの華麗なスルーパス、、、
運動量でもジュビロを圧倒。相手のミスを誘い悉くチャンスに繋げた。
ガウボンのゴールで、普段は2点差でも封印してた「La HIROSHIMA」もこの日は解禁。
ゴール裏はまさにお祭り状態に。
それに加えてコーナーキックのたびにヒサトがサポーターを煽る、煽る。
いや、もうね、目の前で煽られちゃたまらないっすよ。マジで。
こんな状態でヒサトのヘッドが決まったもんだから、懐かしの歌「紫の悪魔」まで飛び出す。
いや、楽しい。マジで楽しい。
それでも選手たちは攻撃の手を緩めないのがこの日の凄いところ。
西河が、小村が惜しいシュートを連発する。。。
最高。
とにかく最高。
これだからスタジアム観戦はやめられない。
珍しく興奮気味で書いたけど、2日経っても興奮が蘇ってくるくらい凄かったわけですよ。
この勢いで大分戦、って行きたかったとこだけど、その前に天皇杯。
J2相手だからって舐めちゃいけない。
それで去年はものすごく悲しい思いをしたわけだし。
流れを止めないように圧勝で勝ち上がろう。
サポーターの気の緩みは選手にも伝播する。しっかりと後押ししよう。
天皇杯獲りに行こうぜ。元旦の予定は空けてるからさ。
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2005年10月28日 |
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フリーペーパー:第9号@味スタ
第9号、FC東京戦@味スタでのフリーペーパーです。
今回もカラーでした。
【PDF:第9号】
【PDF:第9号裏面】
今回から、応援歌に乗せた思いを書いていく「うたものがたり」が始まりました。
投稿者 隊長 : 固定リンク
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J1第28節 広島-C大阪@広島ビッグアーチ

今さらの感があるけどセレッソ戦の感想とか。
試合後は久々に思いっきりブーイングした。
(もちろん愛のあるブーイングね。)
ヒサトを除いて勝ちたいという気持ちが見えてこない。
このメンタルの弱さは何とかならないものか。
今こそあの新曲を歌い、叱咤激励をするべきなのかもしれない。
ララー ララララララー ララー ラララララララー
行け広島 気持ち見せろ 失うものはなにもない
サポーターはよくやったと思う。
前日のそごう前でのチラシ配り(ちゃんと参加したyo!)、
B6中央での「応援の芯」作りの試み、B6で応援しようチラシの配布、
サイトリニューアル告知を兼ねた檄チラシ配布、、、
個人サポーターが、サポーターグループが、広島のために次々と立ち上がった。
この流れを止めてはいけない。どんどん加速させていこう!
もう明日は磐田戦。俺も仕事が手につかないぜ。
広島から、関東から、関西からバスツアーが催行される。
もちろん他にも車や、新幹線などあらゆる手段を使いたくさんのサポーターが集結する。
選手たちに言いたい。
ここで奮起できないような弱い奴はいらない、と。
今こそ「気持ち」を見せてくれ!
そして俺たちサポーターも最高の「気持ち」を見せてやろうぜ。
それでは「田舎」で会おう!
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2005年10月24日 |
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【関東から】アウェイ応援ツアー 10月29日 vsジュビロ磐田
今季第4弾!アウェイ応援ツアーが企画されました。
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磐田戦バスツアー催行決定しました!!
若干の空席がございます。
締め切りは先週金曜日でしたが、まだ残席があるとのことです。
行こうかどうか悩んでいる方はぜひお問い合わせを。
※ツアー日が迫っている為、ご要望に添えない場合もございます。
(2005/10/24 更新)
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今季3戦3勝!いずれも前田俊介の決勝ゴールで勝利という縁起ものです。
今回の相手はわれらがサンフレッチェより「今のところ」順位が上にいるジュビロ磐田。
因縁の山本監督にひと泡吹かせてやりましょう。
お友達を誘って、あるいは一人ででも奮ってご参加下さい。
バスの中での楽しい企画も予定してますし、サポーター間の交流も楽しいですよ。
詳細は以下をご覧下さい。
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[ご出発日] : 10月29日(土)
[募集人員] : 45名様(最少催行人員35名様)
[集合場所] : 東京駅 旧新丸ビル前 午前9時00分集合、午前9時15分出発
※場所がわからない方はこちらをご覧ください。
地図の中央が集合位置になります。
後日送付いたしますツアー案内で再度確認をお願いいたします。
[旅行代金] : 5,900円 (お一人様、大人・子供同額)
※観戦チケットは各自ご用意下さい。
[行程]
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東京駅旧新丸ビル(9:15)===霞ヶ関IC===<首都高速>===<東名道>===
磐田IC===(14:15) ヤマハスタジアム(試合観戦 15:30キックオフ)(18:00)===
磐田IC=====<東名道>===<首都高速>===霞ヶ関IC===(23:00頃)東京駅
※行程および帰着時間は当日の交通状況により変更となる場合があります。
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■お申込・お問い合わせ
JTB平塚支店 〒254−0034 平塚市宝町3−1
0463−23−5166(月~金 9:30~17:30)
mail k_sakuma730@jtb.jp
総合旅行業務取扱管理者:小林孝志
担当 : 佐久間
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2005年10月21日 |
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B6応援エリアに参加しよう!

もっと「強い」ホームを目指して、
まずはしっかりサポートするエリアを作ろう!
私達INFSでは、セレッソ戦から、現在のB6エリアのもっともバックスタンドより
のブロックから、真ん中のブロックに移動することになりました。
これは、現在の状況から考え、
まずは声だしをより密集させ、B6での応援にしっかりとした「芯」を
作りたいという思いからきています。
B6で活動している各グループとより連携を取りつつ、進めていきたいと思います。
ホンキで応援しようと思っている人、遠慮はいりません。
グループに入っているとかいないとか関係ないです。
どんどんB6の応援エリアに参加してください。
みんなでホームの雰囲気を作っていきましょう!
2005.10.18 Naclfball
~サポーターズグループINFSホームページ(http://www.infs-hiroshima.jp/)より
===
ビッグアーチって応援を盛り上げるのには難しいスタジアムだと思う。
応援エリアに屋根がないので声が反響しない。
座席や通路の間が広く作られていて密集しづらい。
収容人数が多いので観客が拡散する。
トラックがあるのでピッチから遠い。。。
挙げればキリがないのかもしれない。
しかし誰が何と言おうとここが我らのホームスタジアムだ。
ホームとしてのアドバンテージ”圧倒的なサポーター数の差”を使って、
雰囲気で相手チームを圧倒させてやらないといけない。
そのために「しっかりサポートするエリアを」というこの動きはとても素晴らしいと思う。
B6って恐いとか一人では入りにくいとか誤解されやすいところかも知れない。
しかし決してそんなことはない。
自分もバックスタンド観戦からホームではB6に移動したんだけど、
皆、温かく迎え入れてくれたし、
すぐにそのサンフレッチェを思う熱い気持ちに引きずり込まれた。
行けば行くほどサッカーの面白さを知り、サンフレッチェへの愛が深まるところ、
それがB6。
自分も微力ながらこのムーブメントに参加する。
B6真ん中のブロックに密集し、声を固め、より熱い気持ちを選手たちに伝えていきたい。
投稿者 shimizu : 固定リンク
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2005年10月19日 |
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【告知】ビッグアーチに人を呼ぼう!

選手達に多くの人の入った紫色に染まるスタジアムで試合をさせてやりたい。
そのために少しでも多くの人に試合に足を運んでもらうために、
微力ながらビラ配りをしてサンフレッチェを応援していきたいと思います。
この企画はサンフレッチェサポーター有志が企画したものであり、
一緒にビラ配りをやりたい方はどんどん参加してください。
第1回は、セレッソ戦前日に「広島そごう」の東側の歩道で行います。
配布日 10月22日(土)
集合場所 クレド前広場
集合時間 15:45 (配布時間は16:00~18:00)
服装 サンフレッチェのユニホーム または 紫色のTシャツでもいいです。
<お願い>
PDFを各自ダウンロードして印刷して持参してください。。
希望はA4で25枚(A6:100枚)多い分には助かります。
※もちろん、印刷等の環境がなく配布を手伝ってくれる方も大歓迎w
~PDFはこちら~
(by ESSA)
※上記企画は、BigFlagマスターのESSAさんの呼びかけにより集まった
有志で実現の運びとなりました。
参加は自由ですのでみなさん是非ご参加ください。
投稿者 ヒロ : 固定リンク
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【応援会】第28節セレッソ大阪戦
Jリーグもいよいよ佳境に入ってきました。
23日(日)には、今絶好調のC大阪をビッグアーチで迎え撃ちます。
この大一番を控えどうしても現地へ行けない方は多々いると思います。
今回もTREBLEさんのご好意により放送していただけることとなりました。
みなさま、お誘い合わせの上お越しください。
日時:10月23日(日) 15時00分キックオフ(14:30開店)
場所:Casual Football Pub TREBLE (下北沢駅南口徒歩2分:地図)
※当日は席数が限られております。(約30席)
立ち見の可能性もございますのでご了承ください。
投稿者 ヒロ : 固定リンク
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2005年10月18日 |
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ゴール裏
ゴール裏でのフリーペーパー配布を通して、たくさんの人と話をする機会を得てきた。
話題はアウェイ側に来た理由だったり、特定の選手の近況だったり、応援についてだったり。
反応は様々だが、応援についてはこんな反応が多かった。
「興味はあるけど歌詞や手拍子を覚えてないから遠慮している」
「タスキの中には知り合いがいないので、1人では入りづらい」
「コールに乗っていきたいけどうまく聞き取れない」
「自分は入りたいけど、ツレがいるから」
もちろん「じっくり戦況を見ていたい」という意見もあったが、タスキ周辺に座る人たちは多少の差はあれど、「熱心に応援したい」という気持ちを抱いているように感じたので、試合中の自分の立ち位置を変えてみた。
タスキの1ブロック横の通路に立ってスタンド側を向く。
屋根の反響を利用して手拍子やコール、歌を伝えるのだ。
入るのをためらっているのならこちらから巻き込んでしまえ、という少々乱暴な発想(笑)
タスキの横に出てみて始めて分かったのだが、
ピッチに向かって叫ぶコールは後ろや横にははっきりとは聞こえない。
歌や手拍子が頭に入っている自分は問題ないが、覚えきれていない人たちにはキツい。
「自分ひとりでどこまでできるだろうか」とか
「うるさい、見えないと文句を言われないか」とか
不安はあったがとにかくやってみたのが8月のアウェイ鹿島戦。
それから2ヶ月、鹿島・川崎・ガンバ・新潟・FC東京・・・・
不安?とんでもない!みんなアツいよ!!
鹿島戦では俊介のゴールの瞬間、目の前のおばちゃんと抱き合ったし(←ヲイ)、
FC東京戦では学生グループにダイブし、スタンド上段にいた兄ちゃんトコすっとんでいってハイタッチ!
歌を覚えていない、そんな小さな理由で歓喜の瞬間を分かち合えないでいた仲間がこんなにいたとは!
正直、感激した。
試合後も握手を求められたり、敗れた後に逆に励まされたり、暖かい言葉をたくさんいただいた。
先日のFC東京戦後も上の学生グループ(ジョン、トニー、ボブ、マリッチ、スミス、見てッかー?)と話をしたし、
他サイトの掲示板に書き込んでくれた人もいた。こういった反応があったのはとても嬉しかった。
分かち合えば喜びは倍増する、という集まって応援することの楽しみを、微力ながら伝えられたと思う。
幸い関東圏はアウェイながらサンフレッチェの試合は多いし、下北沢での応援会もある。
これからも伝え続けて行こう、と思っている。
みんな!恥ずかしからずに声出そうぜ!1人には絶対しないからさ!!
投稿者 あくしゃん : 固定リンク
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2005年10月17日 |
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【忘れ物】7番のタオルマフラー
先日のFC東京戦で、7番が入ったタオルマフラーを忘れた方がいらっしゃいまして、問い合わせがありました。

背番号入りと言うことで、多分このタイプ。
もし誰のか分からない7番のタオルマフラーをお持ちの方は、コメントいただくかこちらまでメールをお願いいたします。
投稿者 隊長 : 固定リンク
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2005年10月16日 |
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J1第27節 FC東京-広島@味の素スタジアム

引き分けは評価が難しい。
二度のリードが何故守れないんだ。得点直後の失点を何故繰り返すんだ。
そういう点では心の底からブーイングをしてやりたい気分だった。
しかし、後半の早い時間帯で下田が負傷退場するアクシデント。
若く経験の浅いGKの投入、そして貴重な交代枠の費消。
そんな中、二度のリードを奪いゲームを優位に進めた。しかもアウェイだ。
俊介が、ヒサトが、俺たちの心を熱くさせてくれた。
拍手で迎えてあげてもよかったのかも知れない。
そのような感情が複雑に絡み合って、拍手もブーイングもしなかった。
しなかったと言うよりできなかったというのが正しかったんだと思う。
ただこの試合でリーグ戦初出場した佐藤昭大に向かって「アキヒロ」の名を叫び、
そしてコールを繰り返すのが精一杯だった。
サポーターはよく戦ったと思う。
新潟とは大きく異なりアウェイエリアが広く設定された。
このため中央のエリアに密集しづらい状況だったが、
みんなの熱心な呼びかけにより、いつもより多くの人が集まってくれた。
そして東京サポが「You'll never walk alone」を歌っているとき、
気持ちよく歌わしてやるもんかと、指笛やヒロシマコールで応酬する。
俺たちは勝ち点3を奪うためにアウェイに乗り込んで来たんだ。
これぐらいできないでどうする。
俄然テンションは高まった。
選手に気持ちを届けるなら自分たちのテンションも上げていかないと。
そして俺たちの声も屋根に反響していい感じに響いていた。
とても気持ちのこもったいい応援だったと思う。
この声は選手たちに間違いなく届いている。
この日のような試合を勝ちきるために、サポーターももう一歩の努力をしよう。
選手たちが、そして自分たちも心の底から「サポーターのおかげで」と思えるように。
次は6連勝と今一番勢いのあるセレッソ。
俺たちのホームで好きにはやらせない。
長居でのロスタイムで追いつかれた悔しさを、
桃スタでのPSMに0-5と敗れた悔しさを、
俺たちのホーム、ビッグアーチで全部まとめて晴らしてやろう。
投稿者 shimizu : 固定リンク
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2005年10月13日 |
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【告知】混ぜたら紫大作戦!!

15日は味の素スタジアム(以下、味スタ)でFC東京戦があります!!
オールスターと代表戦の影響で前節から2週間あいだがあき、
選手達もリフレッシュしてこの試合に望んでくれると思います。
そして、今節対戦するFC東京はチームカラーが青と赤。
そうです!!混ぜると紫!!
っということは、スタジアム中が紫一色になるはずです。
AWAYゴール裏も負けてられない!!!ってことでこの日を『紫デー』として
紫のグッズ(レプリカ・タオルマフラー等)を持ち寄り、みんなで味スタを紫に染めましょう!!
題して!
『おまえら混ぜたら紫!勝ち点3奪取大作戦!!』
スタジアムを紫にしてそして、勝ち点3も頂いて帰りましょう!
みなさんのご協力お願いします
投稿者 ヒロ : 固定リンク
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2005年10月12日 |
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【関西から】アウェイ応援ツアー 10月29日 vsジュビロ磐田
第1回 アウェイ応援ツアー@関西 参加者募集中!!
現在の17名の申し込みです。まだまだ席に余裕があります!
1人で行くよりみんなで行って、帰りは大宴会で帰りましょう!
まだまだ、絶賛募集中!!
(2005/10/12 現在)
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関東のバスツアーに続き
なんと!!
関西では初!となるバスツアーが企画されています。
詳細は、関西サポーターズサイトをご覧ください。
締め切りは10月7日(金)になります。
※締め切り後も席に余裕があれば募集続行
現在(2005/09/28)席に余裕がございます。
関西近隣にお住まいのみなさま、お誘い合わせの上ぜひご参加くださ
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【広島から】アウェイ応援ツアー 10月29日 vsジュビロ磐田
第19回 URSUSツアー~磐田遠征~ 参加者募集中!!
バスツアーは関東・関西だけではありません。
ホーム広島からもサポーターグループ主催のバスツアーが企画されています。
詳細はURSUSホームページをご覧ください。
締め切りは、原則試合当日の7日前(10月22日(土))になります。
ホーム広島からもたくさんのサポーターが来ることをお待ちしてます。
そして力を合わせてゴール裏を紫に染めよう!
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2005年10月11日 |
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【ユース】涙の先には。。。

8日に国立競技場で行われた、高円宮杯準決勝に行ってきました。
相手は、東京Vユース。
事実上、決勝戦と言われるくらいの試合でした。
この高円宮杯は今年は夢の島・しらこばとでの戦いに参戦しましたが
印象としては出だしに少し課題あり、後半に爆発力はあり!
という感じでした。
そして、この日もまさにそのような試合でした。
結果は2−3。
2点とられたところからの後半残り20分くらいのもう反撃はすごいものが
ありました。
試合後。
ピッチに倒れこむ選手達。
3位のメダルを首にかけられてもはずしてしまう選手がいたり。
夏に予選敗退を味わい、そこから一致団結してチームをさらにワンランク上に
とがんばってきていたのでどうしても優勝したかったのだと思います。
その思いは試合後の彼らの行動をみていれば痛いほど伝わってきました。
そして、悔しい気持ちを抑えつつ私達サポータの前まできて深々と礼。
顔を上げた彼らの目には涙がありました。
この準決勝に臨むにあたり彼らの疲労はピークに達していた。
柏木くんに至っては内転筋を痛めていたにもかかわらず必死のプレイを続けていた。
その話を聞いたとき、私は思いました。
『その気持ちがあれば大丈夫。次(Jユースカップ)は必ずやってくれる』
12月に決勝が行われるJユースカップがユース年代の大会の最後になります。
今回の彼らの涙の先には、Jユースカップでの【優勝】があると信じています。
できるかぎり、彼らの優勝の為の一歩を後押ししてあげれたらなと思います。
投稿者 ヒロ : 固定リンク
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2005年10月07日 |
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【ユース】高円宮杯準々決勝
高円宮杯準々決勝。
我らが広島ユースっ子は鹿児島実業戦に1-0で勝利しました。
会場は大宮公園サッカー場にて、18時45分キックオフ。
仕事帰りの方、制服の女の子、柏で行われたサテライト戦の後に来た方…。
様々なサポーターが駆けつけました。
(そんな中、きのりさんは新幹線で来ちゃいました。)
芝の状態が最悪で、滑る選手が続出。それもあってか、パスがなかなか繋がりません。
そんな中遊佐くんは何度も倒され、立ち上がり、そしてまた倒され…。
負けずに何度も立ち上がっては、ゴールを死守していました。
槙野くんは昨年から巷で有名だった「怒涛の指示」は今年も健在!
的確かつ力強い声で、指示していました。
そして、ついにサンフレッチェ広島ユースが先制!木原か?中野か?という判断の付き難いゴールでしたが、どうやら中野くんのゴールだったようで。
何にせよ、1-0で前半終了を迎えます。
後半、やっぱり芝の悪さが目立ちます。
鹿児島実業の選手も広島ユースの選手もで芝がこぼこな中でレベルの高いパフォーマンスを見せて、熱い試合を展開しました。
その後、何度かチャンスを与えますが槙野くんを中心としたDF陣が落ち着いてゴール前を徹底守備。
金山くんもナイスセーブが光ります。
そして時間が経つにつれて、木原くんもどんどん勇猛果敢にゴールに襲い掛かります。
そのたびに沸く、広島ゴール裏。
そのまま守りきり、1-0というスコアで高円宮杯準々決勝を終えました。準決勝進出です。
===
【インタビュー】
ゴリさん:「はい、今日はね本当に苦しい苦しいゲームでしたけども、本当みなさんが一生懸命応援してくれたおかげで最後まで足、止めずに、えー頑張る事が出来ました。えー去年みたいに、力はないけどみんなでひとつになって攻守に頑張ってなんとか上を目指したいと思います。」
ゴリさん:「(優勝しますよね?という問いに対して)頑張ります!ありがとうございました」
槙野くん:「(サポーターに向けて)みんな一致団結して、相手よりも大きな声で日本一の応援団になってください!」
===
準決勝進出を決めたサンフレッチェ広島FCユース。
8日には国立競技場にて14:30キックオフです。
今日よりも大勢のサポーターが集まる事が予想されます。
槙野くんが言っているように、相手よりも大きな声で、選手たちを盛り上げて、サポートして行きましょう!2連覇目指し、突進です。
あと、気温が、著しく寒くなってきました。
選手たちにも言えることですが、私たちも風邪を引かないように気をつけましょうね。
(選手は身体が大事、そしてサポーターも身体が大事、です(笑)。)
(写真は予選ラウンドでのものです)
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【告知】寿人・カズ横断幕もって行きます!!
来る日曜日(9日)、大分でオールスターが開催されます。
昨日、俺達の森崎和幸選手がG大阪の遠藤保仁選手の辞退に
伴う繰り上げ当選で、出場が決まりました!!
これでサンフレッチェからは、佐藤寿人選手と森崎和幸選手の
2名が出場します。
そこで!!
私は、オールスターに行って参ります。
横断幕などを持っている人がいれば、どなたでも結構ですので
お預かりします。
明日、土曜日の高円宮杯準決勝(国立)の際にお持ちいただければ
責任をもって預かりオールスター当日にスタジアムに張ってきます。
土曜日私は太鼓を叩いてますのでもって来て頂いた方は声をかけて
いただければと思います。
以上、告知でした。 (by みやっち)
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2005年10月03日 |
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【ユース】高円宮杯全日本ユース開催中

関東では高円宮杯全日本ユース(U-18)選手権大会が開催中です。
連覇を目指すわれらがサンフレッチェ広島ユースは予選リーグを2位で勝ち上がり、
決勝トーナメントに進出しています。
昨日も埼玉県の「しらこばと運動公園陸上競技場」まで行ってきました。
関東のサポーターもたくさん駆けつけ、声と手拍子で熱く応援をしました。
応援に参加してくれた皆さん、暑い中お疲れさまでした。
試合の方はDFの連携ミスから先制を許すも、保手濱、柏木のゴールで逆転。
見事、2-1で大分ユースを下し2回戦進出を決めました。
はつらつとしたプレー、喜びを爆発させる姿は見てる側も元気になってきます。
次は10月6日(木)18:45~大宮公園で相手は鹿児島実業高校。
平日の夜ではありますが、都合のつく方は応援に駆けつけましょう。
で、彼らのことを少し知ってもらえるとより応援しやすくなるかなということで、
広島在住のsonic111さんから、選手の特徴を教えてもらいました。
1 GK 佐久間 達行
熱い魂を持ち、最終ラインから激を飛ばすもう一人の監督。
2 DF 植野 雄大郎
身体能力が優れたディフェンスのユーテリティプレイヤー。
3 DF 槙野 智章
速さ、高さ、強さを兼ね備えた広島のディフェンスリーダー。
4 DF 田中 尚
対人守備に強く、最終ラインの壁としてそびえ立つCB。
5 MF 藤澤 典隆
周りを自在に操りながら、フィニッシュまでの絵を描く芸術家。
6 MF 遊佐 克美
ボールを追い掛け回し、DFの前で綺麗に潰すチームの闘犬。
7 MF 柏木 陽介
視野の広さ、確かな技術で広島の攻守を支える中盤の要。
8 MF 福本 尚純
優れたフィジカルと技術で、相手の中盤を制圧するボランチ。
9 FW 古本 透
落ち着いてフィニッシュする能力に優れたストライカー。
10 FW 平繁 龍一
どんな状況であってもDFに勝負を仕掛ける熱いストライカー。
11 FW 木原 正和
激しい縦の上下動から、相手の裏を一瞬で奪うスピードスター。
12 MF 野田 明弘
鋭く曲がり落ちるクロスをピンポイントに放つサイドバック。
13 MF 保手濱直樹
少ない手数でリズム良くボールを裁くトップ下の職人。
14 DF 中山 修志
左サイドバック転向も難なくこなすクレバーなプレイヤー。
15 DF 松田 直也
現在怪我療養中。復活が待たれる左サイドバックの本命。
16 GK 金山 隼樹
恵まれた体格を活かし、ハイボールの処理を苦にしないGK。
17 FW 江本 正敏
攻撃だけでなく、守備での献身的な活躍も光るプレイヤー。
18 DF 熊谷 政哉
カバーリングとコーチングに長けたセンターバック。
19 FW 横竹 翔
攻撃の起点からフィニッシュまで全てに顔を出すストライカー。
20 FW 大西 昌平
身体能力があり、スピードと強さを持つディフェンダー。
21 GK 兼田亜季重
判断のよさと的確なポジショニングが光る職人肌GK.。
22 DF 山根 佑介
左右の足から質の高いクロスを打ち込む左サイドバック。
23 MF 篠原 聖
ドリブルで敵陣をこじあけ、決定的な場面を作り出せるトップ下。
24 DF 佐藤 拓
セーフティな位置取りでカバーリングに優れたセンターバック。
25 FW 内田 健太
左足から正確なパスやシュートを繰り出す視野も広いトップ下。
26 MF 小西 和樹
展開力とスピードを持ち合わせるユーティリティープレイヤー。
27 FW 中野 裕太
力強さと足下の柔らかさを兼ね備えた急成長中のストライカー。
28 MF 金田 浩明
高さと柔らかな足技を持つ、懐の深いプレイをするボランチ。
※出場登録選手は25人ですので、全員が高円宮杯出場メンバーとは限りません。
背番号も若干変更がある場合もありますのでご了承ください。
(実際、#15は中野くんでした)
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2005年10月01日 |
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J1第26節 広島-名古屋@広島ビッグアーチ

浦和戦は大事だったけど、今日は大事ではないのか。
残り9試合、1試合も落としてはいけないはずじゃなかったのか。
みんなやる気があるのかないのか。気持ちが全く見えなかった。
選手だけじゃない。
クラブのフロントもスタッフも。
サポーターも。
B6だけじゃない。バックスタンド、メインスタンドのサポーター、、、
サンフレッチェを取り巻くすべてのものが。
これが優勝争いを口にしたチームのホームゲームなのか、と。
こんな気持ちがバラバラじゃ勝てるわけがない。
前半は特に悪かった。
ベットのプレーが軽い。軽いというか雑。
ジニーニョのオウンゴールだっていつもなら考えられないミスだ。
選手の出来が悪ければ叱咤激励が必要なのに、野次や文句が沸き起こる。
前半早々からサポーターとしての役割を果たそうとする動きは見られなかった。
そして後半。
場所的に中途半端だったのでB6前方に固まる。
で、よくなったかというと微妙。
コールリーダーに限らずコールが出ることは悪いこととは思わないが、
意思疎通に欠け、ベクトルを合わせることをより困難にさせたと思う。今日に限っては。
そんなバラバラな状態はヒサトのゴールにより「緩和」された。
根本的な解決になってはいないが、その後は比較的まとまった後押しができた気がする。
選手の姿を見てから発奮するなんて情けない話だが。
で、お前は何をやってたんだ、と言われても何の言い訳もできない。
もっとスタジアム外でできたことがあったんだと思う。
そして試合中の応援についても、もっと修正するための何かができたはず。
結局他人任せにしてしまった。
誰かがやるだろう、誰かがやるはずだ、と。
みんなもそうだ。
今日、ビッグアーチに来た、来れなかったは関係ない。
すべてのサンフレッチェサポーターに今日の敗戦の責任がある。
今季の優勝はかなりかすんでしまった。
だからと言ってこれでサンフレッチェがなくなるわけではない。
すべては連続し、積み重ねていくものなのだ。
今日の失敗は明日の糧にしなければいけない。
忘れて気持ちを切り替えるのも必要かもしれないが、
ここはみんなで考えよう。
自分がサンフレッチェのために何ができるかと。
投稿者 shimizu : 固定リンク
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