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2005年10月01日 |
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J1第26節 広島-名古屋@広島ビッグアーチ

浦和戦は大事だったけど、今日は大事ではないのか。
残り9試合、1試合も落としてはいけないはずじゃなかったのか。
みんなやる気があるのかないのか。気持ちが全く見えなかった。
選手だけじゃない。
クラブのフロントもスタッフも。
サポーターも。
B6だけじゃない。バックスタンド、メインスタンドのサポーター、、、
サンフレッチェを取り巻くすべてのものが。
これが優勝争いを口にしたチームのホームゲームなのか、と。
こんな気持ちがバラバラじゃ勝てるわけがない。
前半は特に悪かった。
ベットのプレーが軽い。軽いというか雑。
ジニーニョのオウンゴールだっていつもなら考えられないミスだ。
選手の出来が悪ければ叱咤激励が必要なのに、野次や文句が沸き起こる。
前半早々からサポーターとしての役割を果たそうとする動きは見られなかった。
そして後半。
場所的に中途半端だったのでB6前方に固まる。
で、よくなったかというと微妙。
コールリーダーに限らずコールが出ることは悪いこととは思わないが、
意思疎通に欠け、ベクトルを合わせることをより困難にさせたと思う。今日に限っては。
そんなバラバラな状態はヒサトのゴールにより「緩和」された。
根本的な解決になってはいないが、その後は比較的まとまった後押しができた気がする。
選手の姿を見てから発奮するなんて情けない話だが。
で、お前は何をやってたんだ、と言われても何の言い訳もできない。
もっとスタジアム外でできたことがあったんだと思う。
そして試合中の応援についても、もっと修正するための何かができたはず。
結局他人任せにしてしまった。
誰かがやるだろう、誰かがやるはずだ、と。
みんなもそうだ。
今日、ビッグアーチに来た、来れなかったは関係ない。
すべてのサンフレッチェサポーターに今日の敗戦の責任がある。
今季の優勝はかなりかすんでしまった。
だからと言ってこれでサンフレッチェがなくなるわけではない。
すべては連続し、積み重ねていくものなのだ。
今日の失敗は明日の糧にしなければいけない。
忘れて気持ちを切り替えるのも必要かもしれないが、
ここはみんなで考えよう。
自分がサンフレッチェのために何ができるかと。
投稿者 shimizu : 2005年10月01日 22:13
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つべこべ言わず、約束通りこれから見てもらおう(自爆)
公式携帯サイトTSSサンフレッチェ広島
せっかく自社イベントに空きができたからビッグアーチに行ったのにさ... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2005年10月02日 12:40
終戦やな!
桃太郎スタジアムから夢をおいつづけたけど
投稿者 テール : 2005年10月02日 01:30
>テールさん
PSMからですか。
自分とヒロは宮崎キャンプから優勝を夢見てましたよ。
本文にも書いてますが、これですべてが終わるわけじゃない。
チームが強くなるように、サンフレッチェが真の広島の誇りとなるように、
やるべきことはいくらでもある。
「終戦」という言葉は適切ではないよ。
サポーターなら気持ちを切らさずに頑張っていくしかない。
失われた10年を繰り返さないためにも。
投稿者 shimizu : 2005年10月02日 07:01
大いに反省してます・ごめんね。不愉快にさせて。
投稿者 テール : 2005年10月02日 13:24
shimizu君へ。
他サポの書き込み許してね。
忙しい中、お好み村ソニアに連れてってくれて有難う。
迷子にならず、助かりました。
サポートするチーム・関与度合いは違うけど、
お互い頑張りましょう!!
またスタジアムかどっかで。
そちら側を撮った写真、メールで送っときます。
投稿者 tom : 2005年10月03日 01:58
>テールさん
いやいや。気持ちは十分わかってますよ。
これからも頑張りましょう。
>tomさん
遠いところ広島まで来てくれてありがとう。
お互いひとつでも上の順位を目指して最後まで戦い抜きましょう。
来期は勝ちますから。
投稿者 shimizu : 2005年10月03日 09:00