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2006年04月17日 |
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J1第8節 磐田-広島@ヤマハスタジアム
第8節終わって最下位。
17位 C大阪 勝ち点4 1勝6敗1分 得失点差 △11
18位 広島 勝ち点3 0勝5敗3分 得失点差 △11
ちなみに2005年はどうだったかというと。
17位 浦和 勝ち点7 1勝3敗4分 得失点差 △1 →でも最終的には2位
18位 神戸 勝ち点5 1勝5敗2分 得失点差 △9
去年の神戸より悪いのかよ!!!
というネガな話題は置いといて。
相変わらずつまらないサッカー継続中。
意外性が無い。選手も監督も。
理論的なのはいい。
その理論とやらに縛られてサッカーの面白さを消しちゃいませんか、と。
変化のないスタメン。変化のない選手交代。
淡々とプレーする選手たち。
ウイイレやってるんじゃない。感情を持った生身の人間が試合してるんだ。
もう少し何か意表を突くものがあってもいいだろう。それが采配というものじゃないのか。
そして試合後はいつもの監督コメント。
「選手たちはよく戦った」 「サポーターの応援に応えられず申し訳ない」
・・・。
そんな決まり文句に俺たちは騙されない。
選手が能力を100%出せたならこんなに勝てないはずがない。
気持ち!気持ち!気持ち!
勝ちたい!絶対勝つんだ!俺たちがそういう気持ちを見せるしかないんだ!
今、ここにいるヤツしか選手に気持ちを伝えることはできないんだ!
コールリーダーの魂の叫びに奮い立たされ、声を出し、飛び跳ね、手を叩き続けた。
いつものビッグアーチからは想像できないほど熱い応援だった。
それでも奮い立たない選手たちにも、がっかりだとしか言いようがない。
原因はわかっているはず。
信用して欲しい、と言うのなら信用するに値する結果なり根拠を示して欲しい。
申し訳ないが、今のクラブからは心を揺さぶる何かを得ることはできない。
ただ、監督・フロントを根拠なく信用することはできないが、
サンフレッチェというチームは理屈抜きに愛している。代わりになるものはない。
だから次の試合も、その次の試合も、その次の次の試合もスタジアムに行く。
「監督辞めろ!」
90分終わったところでこう叫ばないで済むことを祈る。
あー、やっぱ最後までネガだったか。。。いかん、いかん。
投稿者 shimizu : 2006年04月17日 16:06
これ以上、私たちサポーターの心が折れないように、次はしっかり勝ってくれると信じたいです。
諦めるのはまだ早いはず!!がんばりましょうね。
投稿者 hitomi : 2006年04月17日 21:22
小野監督が退団となったので「監督辞めろ!」と叫ぶことはなくなりました。
これを無駄にしないためにも選手・サポーターは奮起しないといけない。
頑張ろう!
投稿者 shimizu : 2006年04月18日 10:15