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2006年11月28日 |
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日本平を 『紫』 に染めよう!!!
まずは過去のエスパルスとのアウェイでの戦績。
1992年09月12日 ○1-0 ナビスコ予選リーグ
1993年05月19日 ●0-1 J1 1st 第2節
1993年07月31日 ●1-2 J1 2nd 第2節
1994年06月04日 ○2-1 J1 1st 第19節
1994年11月09日 ●1-2 J1 2nd 第19節 (草薙陸上競技場)
1995年05月06日 ●0-1 J1 1st 第14節
1995年08月12日 ○1-0 J1 2nd 第1節
1996年04月03日 ●0-1 J1第5節
1997年09月13日 ●0-1 J1 2nd 第12節
1998年08月05日 ●0-1 J1 1st 第16節
1999年09月18日 ●0-2 J1 2nd 第9節
2000年05月24日 ●0-1 J1 1st 第7節
2001年07月07日 ●1-5 J1 1st 第13節
2002年10月26日 ●1-2 J1 2nd 第11節
(2003年は対戦なし)
2004年09月11日 ●0-3 J1 2nd 第4節
2005年03月05日 △1-1 J1第1節
2006年04月12日 △2-2 ナビスコ予選リーグ
何と 3勝12敗2分け。
1995年8月12日以来、勝ちがないという相性の悪さ。
とはいえ、
過去は過去。関係ないでしょw
つまり、今回行く人は、悪い記録を打ち破る楽しみが増えたということで。
関東バスツアーもおかげさまで満員御礼!
悲願の 『バス2台』 も実現!(中型だけど)
25名×2台で50名参戦します。
他にも関東からマイカーでたくさんのサポーターが駆けつけると思います。
“元旦コクリツ”に向け、勢いをつける最大のチャンス!!!
それでは皆さん、日本平で会いましょう!!!
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2006年11月27日 |
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J1第33節 広島-新潟@広島ビッグアーチ
試合のデータとかはこちらで。

今年のサンフレッチェを象徴するように天気は 『またも雨』 。
しかしそんな悪天候を吹き飛ばしてしまうような劇的な勝利にサポーターは酔いしれた。
前日練習に戸田がいないと思ってたら欠場。
ウェズレイも帰国中だし、攻守の要が不在の緊急事態。
とは言え今のサンフレッチェは 負 け る 気 が し な い 。
ヒサトがチャンスメークに徹しても運動量豊富なMF陣に得点の匂いがプンプン。
DF陣はカズがスーパーな状態を継続中だし、何より下田が絶好調。
一番怖いのは 『気の緩み』 だけだろう。
先週に引き続きバスの入り待ちでビッグフラッグ登場。
サポーターもしっかり気持ちを入れていく。
この日もあっさりと先制。
新潟に押されてはいたものの広島の得意とする試合展開。
鋭いカウンターから追加点を奪うチャンスは何回もあった。
そこを決めきれずミスから失点し同点に追いつかれる。
去年までなら引き分けで終わっていただろう。
サポーターも諦めなければ選手も諦めない。
残り10分から大音量の 『大脱走』 がスタジアムをこだまする。
ここからはサンフレッチェの時間帯。
接触プレーでかなりのダメージを受けた中里も最後まで走り抜く。
選手の熱いプレーでサポーターもさらに熱くなる。
そしてロスタイム残りわずかという時に、、、
最後は頼れるエース、佐藤寿人の逆転ゴール!
いつもはしっかりと掴むコーナーフラッグをパシッと叩きそのままサポーターの元へ。
ビッグアーチだってこんなに熱くなれるじゃん!!!
そして試合後のセレモニー。
ミーシャ、本当にありがとう。
去年、大分のシャムスカを羨ましいと思った。
しかし今はミーシャが来てくれたことが嬉しいし、誇らしい。
そして望月さん。
望月コールでサポーターから感謝の気持ちを表す。
そしたらサポーターの前まで戻ってきて挨拶してくれた。
本当にありがとう。
締めはヒサト。

トラメガでサポーターに挨拶するなんてビッグアーチじゃ考えられなかったよw
ヒサトの言葉はちゃんと聞こえた。
来年も熱くサポートしていくことを誓おう!
そしてその前にみんなで天皇杯を獲りに行こう!
サンフレッチェ最高だ!!!みんな最高だ!!!
この勢いで日本平に乗り込むぞ!
===
とは言え。
今シーズンのホーム最終戦なのに観客は1万1千人ほどなのは寂しい。
こんなに面白いサッカーをし、こんなにサポーターを愛してくれるクラブは得がたい存在だ。
そんな 『広島の誇り』 は俺たちが守っていかなければいけない。
そこで。
オフィシャルグッズを買うのもそうだし、まずは年間パスを買おう!
サポーターにとって年間パスは割引価格で普通にチケット買うよりおトクだ。
正規のチケット料金で入る方がクラブのためじゃないのか、という人!
それもそうなんだけど、先立つものはお金。
年間パスの売れ行きがよければ年間予算も立てやすい。
開幕までにはなんてこと言わないで、年内には買っちゃおう!!!
目指せ!数量限定の年パスの年内完売!!!
俺はB6住人だけど来年もバックスタンド自由シートを購入予定だよ!
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2006年11月25日 |
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J1第32節 千葉-広島@フクダ電子アリーナ
試合のデータとかはこちらで。

2階席まで埋まったアウェイ自由席。
ほかのスタジアムよりアウェイエリアが狭いとはいえ、
広島から遠く離れた関東のアウェイの地に
これだけのサンフレッチェサポーターが集まるのは壮観だ。
関東での勝利は8月26日のカシマまで遡る。
関東のサポーターは勝利に飢えていた。
公式戦4連勝、しかも連続無失点、と快進撃を続ける強いサンフレッチェ。
誰もが「今日こそ」の期待を抱き駆けつけたに違いない。
今日のサポーターは違う!
そういう空気は間違いなく選手にも伝わったと思う。
試合は攻守の切り替えが早い好ゲーム。
ボールを持つ時間は短かったものの鋭いカウンターが炸裂。
前半早々に浩司のパスから俊介が抜け出して先制!
去年、味スタで、熊谷で、新潟で、カシマでシビれさせてくれた俊介のゴール!
やっと。やっと出た俊介の今季初ゴール!
遅ぇじゃねーか! 待たせやがってw
先制後は攻められるシーンが多くなるが、相変わらず広島の守備は完璧!
特に盛田の出来が素晴らしく、点が取られる気は全くしなかった。
(とはいえ、後半危ないシーンが二度ほどあったけどw)
そのまま俊介のゴールを守りきり、1-0の勝利!!!
これでリーグ戦4連勝!4連続完封勝利!関東での久々の勝利!
すっかりこのパフォーマンスも定着。
やっぱ勝利の喜びを分かち合うっていいね!!!
===
そして試合後は大宴会。

勝利のあとは酒が美味い!!!
===
ということで明日の新潟戦に向け、既に広島入りしてます。
さて。ビッグアーチに前日練習見に行ってくるかなw
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【関東】アウェイ応援ツアー 12月2日 vs清水エスパルス
【1号車】丸八宴会コース満員御礼です!!!
【2号車】直帰コースもあと1席のみとなりました。
もうあとは早いもの勝ちです!
(2006.11.25追記)
===
お待たせいたしました!!!
今季最終戦@日本平の関東バスツアーの概要の発表です。

日本平。
昨年10年ぶりに勝ち点を上げた相性の悪いスタジアム。
しかし関東バスツアーは初!!!
俺たちの力でそんな相性の悪さを吹き飛ばそう!
今のサンフレッチェなら絶対勝ってくれるさ!!!
試合後は風間八宏さんのご実家「丸八」での宴会という豪華オプション付コースを用意しました。
海の幸の料理が激ウマなだけじゃなく、まさにサンフレッチェミュージアム。
特にサンフレッチェ創設期からのファンの方は垂涎ものです。
先着25名限りですのでお早めにお申し込み下さい!!!
==================================
更に朗報です!!!
観戦チケット(ゴール裏アウェイ2階)が20名以上集まれば15%割引で@1955円で
提供できます。
まだチケットを購入していない方はバスツアー、丸八懇親会の参加不参加に拘らず、
下記お問い合わせ先アドレス、もしくはこちらのブログに意思表示してください。
(2006/11/17 18:40 追記)
==================================
===
日 時: 12月2日(土)
行 程 :
【1号車】 丸八懇親会参加コース (予約締め切り)
東京駅旧新丸ビル裏09:00===(首都高速・東名道)===12:00日本平 (14時キックオフ)
17:00===18:00丸八(懇親会)20:00===23:00東京駅(解散)
費用:5,200円+懇親会費用5,000円(バス代は大人小人同額)
最少催行人員:25名
【2号車】直帰コース
東京駅旧新丸ビル裏09:00===(首都高速・東名道)===12:00日本平 (14時キックオフ)
17:00===(東名道・首都高速)===20:00東京駅(解散)
費用:4,900円(大人小人同額)
最少催行人員:22名
*どちらも片道利用可 費用:2,900円
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2006年11月22日 |
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【緊急企画】関東最終戦後のサポーター懇親会!
いよいよ明日は東京近辺の最終戦、vsジェフユナイテッド千葉@フクアリです。
ピチブー緊急帰国ということですが、代わりのメンバーもしっかり準備をしてきてる(はず)!
ライブでの勝利に飢えた関東サポーターの勢いで選手たちの力を最大限引き出してあげよう!!!
ということで。
必勝応援をしたあとに、みんなで勝利を祝う宴を開き、サポーターの懇親を図ろうと思います!
概要はこちら。
【懇親会場】
総武線快速、新日本橋駅8番出口から徒歩5分
中華「泰山」(たいざん)
東京都中央区日本橋本町4-15-11 岩月ビルB1
Tel 03-3664-3653
地図はこちら
メガネドラッグの地下です。
蘇我駅18時11分発の内房線で千葉駅に行き、
千葉駅18時19分の総武線快速に乗れば18時55分に新日本橋に着きます。
【時間】
19時開始、終了21時 最大延長22時まで
【会費】定額制、前払いでご協力お願いいたします。
男性(社会人) 3,500円
男性(学生) 3,000円
女性(一律) 2,500円
本来の値段は男性3,150円、女性2,625円なのですが、
会計が大変となるので金額を丸めさせていただいてます。
若干余るくらいに設定してますが、後日会計報告し、
余った資金はフリーペーパー印刷資金等の活動費に充当させていただきます。
で、このお店はなんと!食べ放題&飲み放題!!!
食べものは本場中国の味。マジうまです。
しかもこの日は貸し切り!
まさに大騒ぎ!大騒ぎ!の中国飯店状態w
増える分には何人でもOK!という力強い言葉までもらってます。
(70席まである)
ということで、予定のつく人はお気軽にご参加を!!!
当日スタジアムでの参加表明もOKです。
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2006年11月21日 |
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日中韓U-21交流戦・U-21日本代表-U-21韓国代表@国立
この世代最強のメンバーを集めました、と反町U-21監督が胸を張った日中韓U-21
交流戦・韓国戦のメンバー。サンフレッチェ広島からは、青山敏弘選手と、佐藤
昭大選手が選出(佐藤選手は追加招集ですが)されました。
僕はなんとか仕事にケリをつけ、風邪に無理やり蓋をして、いってきました国立
競技場。
青山選手はボランチで先発出場。しかも左腕にはキャプテンマーク!!!!

今日の試合も、周囲を見ながら必死にバランスを保とうとしているシーンが目立
ちました。また、正確なロングフィードや、前回の中国戦ではあまり見られなか
ったロングシュート、FWを追い越してペナルティエリアに飛び出すなど、積極的
なプレーが多かったと思います。
守備面では、相手の14播(キャプテン)をほぼ押さえ込み、仕事させていません
でした。
ただ、試合後彼が述べているように下がり気味のプレーが前半に多く、修正後には
非常に攻撃のテンポが良くなったので、前半下がり気味だったことが少し気にな
りました。
【U-21日本代表 vs U-21韓国代表】試合終了後の青山敏弘選手(広島)コメント
ただ、チームとしては良かった面と悪かった面があったのも事実です。
良かったのは両サイド。左サイドの家長(G大阪)、苔口(C大阪)、右サイドの
水野(千葉)、中村(福岡)らの動きがよかったです。途中負傷交代した中村選
手が心配。また、水野選手は木曜の試合でも脅威になりそうです。
一方、悪かった点は、やはりFW、というより平山でしょう。ポストプレイヤーと
してほとんど機能していないし、運動量はないし、オフ・ザ・ボールの動きもほ
とんどない。このまま平山を頂点とした1トップ2シャドーで大丈夫なのかな、と
不安を感じた試合でした。
【U-21日本代表 vs U-21韓国代表】反町康治監督(U-21日本代表)記者会見コメント
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2006年11月19日 |
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J1第31節 広島-京都@広島ビッグアーチ
試合のデータとかはこちらで。
前節の福岡戦の勝利によりほぼ残留を決めた。
しかしそれぐらいでは喜んでいいのか。
更なる高みを目指すためにはこんなことで気を抜いてはいけないのだ!
ということで
バスの入り待ちを派手にやってみた!
選手もサポーターも試合の入り方は大事。
特にこの日の相手はまさに崖っぷちであとがない京都。
われらのホーム、ビッグアーチでは気持ちで負けるわけにはいかない。
試合はパウリーニョと林を軸に鋭い攻撃を繰り出し、京都が前半の主導権を握る。
しかし集中力を切らさず、カズを中心にしっかり守っていくと徐々に広島のペースに。
セットプレーのチャンスが何度も訪れるが、なかなかゴールを奪うことができない。
冷たい雨が容赦なく降り続く。
サポーターもかじかむ手をたたき、声を振り絞って気持ちを伝える。

歓喜の時は後半41分。
何度も何度も続くセットプレーの末、カズがゴールをこじ開けた!
俺たちの和幸!俺たちの誇り!
この日のカズは守備で輝いていた。だけどそれだけじゃなかった。
攻撃の起点としても機能していた。
そんなカズにゴールのチャンスをプレゼントしてくれたなんて!!!
サッカーって本当に面白い。
これで今季2度目のリーグ戦3連勝!
前回は中断期間を挟んでたけど、今回は天皇杯の勝利含めて勝ちっぱなしな感じが嬉しい。
このまま元旦まで勝ちっぱなしで行きたいねw
さて、次はフクアリ。
勝利に飢えてる関東のサポがライブで喜ぶ番ですよ!
今季東京近辺での最終戦。
来れる人はどんどん集まろう!!!
試合後はサポーター懇親会も予定しています。
人数が読めないので会場はまだ確保してませんが、場所は錦糸町あたりです。
興味のある方はメールでもコメントでも当日のスタジアムでも、お気軽にお声かけ下さい。
続きを読む "J1第31節 広島-京都@広島ビッグアーチ"
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2006年11月15日 |
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鳥取バードスタジアム
■名称 鳥取市営サッカー場 バードスタジアム 収容人数:16,033人

■メンバーコメント
サッカーでも無い限り行かない県パート2、鳥取。
天皇杯では必ず会場になってるみたいなのでこの先も行くことあるかなw
まさに田んぼの中に突如現れた建造物。
しかし侮るなかれ、迫力満点のサッカー専用スタジアム!!!
西が丘と似てる感じで雰囲気は最高!ネットがない分、日立台より上。
鳥取の高校生たち“T-BOYS”にビッグフラッグを手伝ってもらった。
温かい鳥取在住のサポーター、最高のスタジアム、、、
ぜひまた来たいスタジアムNo1である!!!

■ルート
鳥取駅からシャトルバスが出てます。
鳥取駅までどうやって行くんだ、ということは詳しくありません。
この際、広島まで行ってバスツアーなり、広島の人に連れてってもらいましょうw
車で行く場合も、ちょっと離れた河川敷の駐車場に停めてシャトルバスで移動。
スタジアム脇の駐車場は『関係者専用』だとか。ホントかYO!!!
■横断幕掲示場所
ゴール裏&バックスタンドフェンスに掲示可。
後ろのネットに出すのもビジュアル的にGood!!!

■名物グルメとか
スタジアムの売店は見るべきものなし。
ということでスタジアムに来る前に鳥取駅で駅弁を買った。
その名も『素晴ら椎茸弁当』www
こちらは、いかすみ弁当『黒めし』
他にもカニめしとか種類は豊富。海の幸がオススメだとか。
それから、せっかく鳥取まで行くのならここ。
鳥取砂丘!!!
感動ものです。
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2006年11月14日 |
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東平尾公園博多の森球技場
■名称 東平尾公園博多の森球技場 収容人数:22,563人

■メンバーコメント
スタジアムはサッカー専用だけどゴール裏は傾斜が緩く、イマイチ見づらい。
とはいえピッチから近いのは羨ましい。
サッカーをじっくり見たいという人はSA席がオススメ。
広島から比較的近い貴重なアウェイ。
博多の街は美味いものだらけだけど、スタジアムグルメも負けずに美味い。
アビスパは残留争いの真っ只中だけど、何とか勝ち残って欲しい。。。
■ルート
福岡空港からすぐ近く。
と、言っても歩くと30分くらいかかるので素直にバスに乗りましょう。
福岡空港、博多駅からシャトルバスが出てます。
『車での来場は不可』とか書いてあったりするけど普通に駐車場はある。
■横断幕掲示場所
ゴール裏フェンス、メインスタンドアウェイ寄りフェンスに掲示可。
他チームでゴール裏席に席貼りしてるのを見たことがあるけど、
広島からは比較的大勢駆けつけるので席を潰す必要はない、、、かなw
ゴール裏とメインスタンドコーナーの屋根の柱を使って天井からダンマクを吊るのもアリ。
(但し、相当な技術を要する。今回はBAD BOYSの皆さんがトライw)
■名物グルメ
とにかくバックスタンド裏にある屋台が充実しまくり!!!
もう説明不要w とにかく画像を見て。


寒い時のラーメンは最高!
アウェイエリアからも普通に行けるのが嬉しい。
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2006年11月13日 |
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鳥栖スタジアム
■名称 鳥栖スタジアム 収容人数: 24,490人

■メンバーコメント
サッカーでも無い限り佐賀県に行くことはないと思うw
J2の時に行かなかったスタジアム、ということで福岡戦の翌日に行ってみた。
が、何と!!!
この日の入場者数が 18,231人 ですよ!!!
マジでびっくり。
スタジアム周辺は大渋滞。佐賀県にこんなに人がいたのか!というくらい人、人、人、、、
J’sゴールのレポートで知ったんだけど、
『地元小学校の3年生6名の「鳥栖スタジアムを満員にしたい」という
夢を行政もクラブも一体になってかなえようとした。』 ですと。
凄 い ぞ 、 佐 賀 県 民 !!! 凄 い ぞ 、 サ ガ ン 鳥 栖 !!!
感動しました。
2万7千人集めると豪語して16,162人しか集まらなかったクラブの関係者は猛省しなさい!
スタジアムは見やすくて「素晴らしい!」の一言。
アウェイ側だと時計が見えないので注意。
■ルート
鳥栖駅のすぐそば。電車で行く人は迷いようが無い。
が、車で行く人は要注意。
何もないところの巨大な建造物なので距離感が掴めません。
見えるのに辿り着かないという苦い経験をした人も少なくないはず。
スタジアム周辺の駐車場が満車となるとカナーリ離れた市役所に誘導されます。
行きはシャトルバスがあるけど帰りはないという悲惨な思いをしますので要注意!
ちなみに鳥栖には流しのタクシーは存在しないとのこと。
■横断幕掲示場所
ゴール裏フェンスに掲示可。
ホーム側は結構派手に飾りつけしてます。
■名物グルメ
ところで佐賀の名物って何?
売店のぞいてもそれらしいものを見つけられず。
とりあえず「ヨコオさんちのアイスクリーム」
名物かどうかは不明。

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2006年11月12日 |
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J1第30節 福岡-広島@博多の森球技場
試合のデータとかはこちらで。
今回の相手だけでなく、俺達もまだ残留が確定したわけではない。
しかし、下だけを見る必要はない。
俺達の力でまず残留を決めて、上へ上へ突き進もう!
~VIOLET PASSION 号外 より~
J1残留に向けて絶対に落とせない一戦。
福岡のこの試合に賭ける想いが尋常ではないことは十分に予想できた。
ただ、その想いは俺たちも同じ。
その想いをどうやって仲間たちと共有できるか。
シンプルなメッセージ。
だがシンプルだからこそ伝わりやすいメッセージ。
そしてそのシンボルとして旗が配られた。
ホームと関東で配っている貸出用の応援フラッグ、
そしてサポーターグループが気持ちを込めて作ったオリジナルフラッグ。
その数合計約380本。
そしていつもアウェイで掲げているビッグフラッグ。
冷たい雨をものともせず、紫のサポーターの心はひとつに纏まった。

相手は天皇杯も含めホーム4連勝中の福岡。
圧倒的なホームの雰囲気の後押しでの苦しい戦いが予想された。
だが、あいにくの天気で集客も1万1千人どまり。
アビスパの選手の気迫も思ったより伝わってこない。
そんな中、拍子抜けするほど簡単に前半15分と16分に2得点。
やはりウェズレイはタダモノではない。
もちろんウェズレイの破壊力を引き出したのは相棒ヒサトの存在が大きい。
J最強の2トップはこの日もその威力を存分に発揮した。
サポーターの声が一段と大きくなる。
後半、福岡の猛攻にさらされたが戸田、カズ、盛田を中心に固い守りで跳ね返す。
2点目取ったあとの消極さは不満は残るものの、
「勝利」という結果を優先した試合の展開としてはやむを得ないところか。
そのまま2-0で逃げ切り、博多の森は歓喜の瞬間を迎えた。

気 持 ち い い !
選手とサポーターが喜びを共有する瞬間、
最高に気持ちがいいし、サポーターをやってて本当によかったと思う。
ペトロヴィッチ監督は来季もこのメンバーを希望しているという。
俺もそうなって欲しいと思う。
ただそれはどうなるかわからない。
残って欲しくとも出て行かざるを得ない選手もいるだろう。
また、今のパフォーマンスを維持できない選手も出てくるだろう。
チームが強くなって欲しい。
それは来季が始まってみないとわからない。。。
いや。そんなことを考えるのはまだ早い。
まだこのメンバーの戦いを見れる機会は残っている!
まだ今季最後のタイトル、天皇杯を狙う機会は残ってる!
このワクワクするサッカーをスタジアムで見ないなんてもったいない。
残りリーグ戦4試合、そして天皇杯。
今シーズン最後の最後までサンフレッチェのサッカーを楽しもうぜ!!!
最後まで付き合うよw
投稿者 shimizu : 固定リンク
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2006年11月08日 |
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【応援会】第30節 アビスパ福岡@博多の森
前節、横浜Fマリノス戦。見事な快勝を収めた我らがサンフレッチェ!
この調子で残留へ向けて一直線だ!
っと、いうことで残留争いも佳境にきてそして次はその直接のライバルとなる
アビスパ福岡。
この試合は、絶対に勝ち点3を取りたい試合。
しかしながら福岡まで行けない。。。と、いうみなさんの為に!!
今節もマスターのご好意で放映をしていただけることになりました!!
11月11日(土)キックオフは15時!!
※お店はキックオフ30分前より開店しております。
【地図はこちら】
※これからの試合は、試合の1週間前くらいまで放送予定がでない為、
ギリギリでの告知となりますことをご了承ください。
投稿者 ヒロ : 固定リンク
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2006年11月06日 |
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天皇杯4回戦 広島-C大阪@鳥取バードスタジアム
公式記録はこちら。

今季残された最後のタイトル奪取のチャンス。
J1残留も決めてないクラブが何をほざいてる、と笑われるかも知れない。
でもチームとして勢いが出てきている今年は本当にチャンスだと思う。
ここはみんなで元日決戦、アジアを目指そうよ!!!
と、こんな景気のいい話をしたくなるほど最高の勝利だった。
何しろバードスタジアム最高!
サッカー専用スタジアムっていいわぁ!みんなそう思ったでしょw
前半はボールを支配しつつもメンバーを落としてきたセレッソを崩しきれず、
逆にミスからカウンターを食らうサッカーにサポーターから不満の声が上がる。
そして紫のサポーターが陣取るゴール裏に向かって攻める後半。
迫力ある波状攻撃が前半の不満を吹き飛ばし、
サッカー専用スタジアム独特の雰囲気がサポーターたちをさらに熱狂させた。
ヒサトの折り返しを駒野が飛び込んで先制!
お返しとばかり駒野のクロスをヒサトが合わせて追加点!
ヒサトが抜け出して青山にラストパス。。。は外したけど、
上野が競ったこぼれ球に青山が飛び込み今度こそのダメ押し点!
その後も時間稼ぎをすることなく攻め続けた試合に大満足。
また、駒野のガッツポーズ、ヒサトのサポーターへのハイタッチ、
両手を広げた青山お得意のポーズからのサポーターへの煽り、
給水用の水をゴール裏に向けて飛ばした盛田の小便小僧(?)パフォーマンスw
サッカー専用スタジアムならではの一体感を味わうことができた。
ということで冒頭の発言になったわけですがw
次の5回戦はリーグ戦終了後の12月9日(土)にガンバ大阪戦@神戸ユニバー。
リーグ戦2敗の悔しさを晴らすときがきましたよ!!!
俺たちのサッカーは年末も大忙しだ!
と、その前に。
まずは早くJ1残留を決めよう。
福岡じゃ2万人集めようと街頭でビラ配りとかしてるらしい。
相手は崖っぷち。死にもの狂いで立ち向かってくる。
俺たちも絶対に負けられない。
行ける人は博多の森に行こう!
行けない人はサンフレッチェが最高の力を発揮できるように援護射撃を!
念を送るとか心の中で応援してくれるのもいいけれど、
激励メッセージ送ったり、練習見に行ったり、ブログでエントリーしたり、
応援会への参加表明したり(←ここ重要w)、、、
考えうる“アクション”で選手や実際に博多に乗り込むサポーターに気持ちを伝えよう!
もちろん俺たちも博多に乗り込むので、熱い気持ちを募集中です!!!
投稿者 shimizu : 固定リンク
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2006年11月05日 |
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【ユース】サハラカップ予選リーグ(その2)
天皇杯4回戦の前日、予告通り前日入りして吉田に。
今回の対戦相手は強豪ガンバ大阪ユース。
先週の反省を踏まえ、ホームらしい雰囲気づくりをということで、
ビッグアーチに保管してある応援フラッグを100本持ち込む。
・・・とはいえ、吉田に100人もいないw
仕方なくネットに飾りつけ。

遠くから見るとなかなかいい感じ、、、かなw
ほんのり体育館倉庫の匂いがしてきたので虫干しにちょうどいい。
今回は観客もやや多め。
とはいえ相変わらず声出し応援は少数。手が抜けません。

試合は前半、エース平繁のクロスを横竹が見事に合わせて先制するも、
後半はテクニックとスピード抜群のガンバの6番くんに掻き回され逆転される。
終了間際に怒涛の反撃をおこなうも1点が遠く、惜敗。
これでグループリーグ1勝1分2敗となり、勝ち点4のまま3位。
グループリーグ突破は次節に持ち越しとなった。
そしてその次節は11月11日(土)12時よりアウェイで清水エスパルスユース戦。
場所はJチームのキャンプ地でお馴染みのJステップ。
残念ながら福岡戦があるのでさすがに応援に行けませんが、
勝てばグループリーグ突破、さらに連勝すれば2位突破の可能性もあるので、
何とか残り2試合勝利で締めくくって欲しい!!!
都合のつく人は応援に行ってみよう!
ユースの試合ってマジではまるから。
投稿者 shimizu : 固定リンク
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2006年11月01日 |
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【ユース】サハラカップ予選リーグ開催中!!!
クラブユース“三冠”のうちの最後の大会、サハラカップの予選リーグが行われています。
(大会概要はこちら)
我らがサンフレッチェ広島ユースは、強豪ガンバ、グランパス、エスパルスと同じE組。
この4チームで決勝トーナメント進出枠「3」を争っています。
ということで、快勝したFマリノス戦の翌日に吉田サッカー公園へ。
この日の相手は高円宮杯で準優勝した強豪名古屋ユース。
アウェイでの戦いは2-2のドロー。負けられません。
まったり見ようと思ってたら、
遠く名古屋から5名ほどのサポが来てて、太鼓を使って応援を始めた。

これはいかん!
と、ホーム側のゴール裏で声出し応援を。
たった4人(後半+1)だったけど、吉田の山中では声が響くw

試合は中野裕太のゴールで先制するも、後半退場者が出て1-2の逆転負け。
(詳しい試合の模様はこちらをご参照)
これで3試合消化し、1勝1敗1分の勝ち点4。グループ2位タイとなった。
次は今週の金曜日、3戦3勝と好調なガンバユースとの試合がホーム吉田で行われます。
ゴリさんも応援来てくれって言ってるし、時間がある人は吉田に行こう!!!
俺も金曜日から広島入りして鳥取行く予定だから行こうかなー。
投稿者 shimizu : 固定リンク
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