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2007年11月08日 |
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想いはひとつ、広島のために
2007年シーズンも残り4試合となった。
順位は16位。言うまでも無く入れ替え戦行きを余儀なくされる順位だ。
ここに至った原因は様々ある。
人それぞれに言いたいこともあるだろう。
しかし、今のチーム状況は、その思いをぶつけて受け止めることが出来るほどにタフではない。
残り試合、J1残留という至上命題、ノルマを達成する為に、前を向いて選手たちを鼓舞して行こう!
スタジアムで応援する仲間、テレビの前で手に汗を握る仲間、ネットの前で祈る仲間。
残り試合への臨み方は色々とあるが、しかし、今もっとも必要なことはスタジアムでの声や拍手や歓声だ。
(アウェイにいけなくても、練習場で想いを伝えることもできる)
一人でも多くスタジアムに集い、自分の思いをいつもよりも更に強くぶつけよう。
サンフレッチェへの愛を、情熱を、全てをチームに捧げよう。
(それが「恥ずかしい」なんてことが、あるはずが無いじゃないか!)
「想いはひとつ、広島のために!」
全ては、サンフレッチェ広島の為に。
全てを、サンフレッチェ広島の為に。
挫けない熱く激しい紫の炎を心の中で燃やして、最後の最後まで闘い抜こう!
ULTRA'HIROSHIMA BADBOYS
SANFRECCE CLUB OKAYAMA
INFINITIES HIROSHIMA
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上記はB6サポーターたちの発する檄文。
そして広島から離れている仲間たちも。

この言葉はビッグアーチでのホームゲームのB6階段壁にも掲げられている。
投稿者 shimizu : 2007年11月08日 00:00
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