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2007年11月26日 |
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J1第33節 川崎-広島@等々力陸上競技場
試合のデータとかはこちらで。

B6の仲間たちだけでなく、バックスタンドなどホームで見かける人も大勢駆けつけた。
ホームで配ってる応援フラッグを預かって、等々力で返してくれる方もいたw
2003年最終節ほどの密集感はなかったが、相当の人が集まった。
たくさんの方に印刷を協力してもらったフリーペーパーが800枚ほど、
そして紫の応援パネルが1,000枚ほどなくなったことを考えるとそれ以上いたみたい。
関東のスタジアムが閑散としていたことは今は昔。
まずは寿人や駒野、陽介や槙野といった華のある選手が増えた効果。
彼らが来年も再来年もサンフレッチェで活躍し、代表でも結果を残す姿を見続けていたい。
そのためにも何が何でも残留しなければいけない。
甲府の敗戦により自動降格の危機はなくなった。
しかし大宮の勝利で入替戦はほぼ確定となった。
相手は恐らく京都。
第1戦は12月5日、水曜日。
平日の夜ということで、忙しい時期だし会社休むのもひと苦労だ。
でも行く。何としてもアウェイゴールを奪って勝たなければいけない。
そのためには一人でも多くのサポーターが駆けつけ、選手たちを勇気づけてやらないと。
その前にガンバとのリーグ最終戦。
戸田、青山に加えてカズ、ストヤノフが不在。
甲府が勝っていたら大変なことになっていたが、幸いにもそのプレッシャーからは解放された。
出場機会に飢えた選手たちがチームに喝を入れ、ガンバに一泡吹かせて欲しい。
勝てば入替戦に向けて大きな自信になるし、勝利こそがすべてを癒す特効薬。
サポーターも最後の最後まで手を抜かず戦うだけだ!
投稿者 shimizu : 2007年11月26日 04:09
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